ディズニークルーズ・アドベンチャーに乗船するうえで、気になるのが言葉の問題。
ちなみに、私の学生時代の英語の成績は「2」でした(笑)。
そんな英語が苦手な私でも、実際に乗船してみると、思っていたほど言葉の壁を感じませんでした!
今回は、船内で使われている言語や日本語対応、英語が苦手でも楽しめるのかについて、実体験をもとに紹介します。
ディズニークルーズ・アドベンチャーの船内では何語が使われている?
ディズニークルーズ・アドベンチャーの船内では、基本的に英語が使われています。
レストランやショップ、船内アナウンスなども英語が中心となるため、日本語だけですべてを済ませるのは難しいと思います。
ただ、実際に乗船した私の感想としては、英語が苦手だからといって、それほど不便には感じませんでした。
もちろん英語が理解できればもっと便利だと思いますが、英語が得意でなくても十分楽しめるというのが率直な感想です。
ディズニークルーズ・アドベンチャーで日本語は通じる?
結論から言うと、私が実際に乗船した際は、日本語は通じませんでした。
スタッフとのやり取りも基本的には英語になります。
ただ、不思議なことに、英語が苦手な私でもそれほど言葉の壁を感じなかったんです!
なぜそう感じたのかは自分でもよくわかりませんが、日本語が通じなかったからといって、特に不便に感じることはありませんでした。
もちろん英語が話せるに越したことはありませんが、これが実際に乗船した私の率直な感想です。
船内に日本語を話せるスタッフはいる?
ディズニークルーズ・アドベンチャーには、日本人スタッフもいました!
普段のスタッフとのやり取りは基本的に英語でしたが、日本人スタッフをお願いすれば呼んでもらうことができました。
そのため、どうしても英語では伝えられないことがあった場合でも、日本語で相談できるのは安心だと思います。
ただし、日本人スタッフが常に近くにいるわけではないので、基本的には英語でのやり取りになると考えておいた方がいいでしょう。
レストランや船内施設での言葉の壁は?
レストランや船内施設でも、基本的には英語でのやり取りになります。
ただ、私の場合は写真やメニューを見ながら指差しで「あれ」「これ」と伝えるだけで、何とかなりました(笑)。
難しい英語を使わなくても、指差しで伝わることは意外と多かったです。
もちろん英語が話せた方がスムーズだと思いますが、実際に利用してみると、それほど言葉の壁を感じることはありませんでした。
英語が苦手でもディズニークルーズを楽しめる?
結論から言うと、英語が苦手でもディズニークルーズ・アドベンチャーは十分楽しめました!
何度も言いますが、私の学生時代の英語の成績は「2」です。笑
そんな私でも、実際に乗船してみると、思っていたほど言葉の壁を感じませんでした。
もちろん英語が話せれば、スタッフとの会話などももっと楽しめると思います。
ただ、私の場合は写真やメニューを指差すだけでも何とかなりましたし、必要であれば日本人スタッフを呼んでもらうこともできました。
英語が苦手でも、余裕でなんとかなるものですね!笑
まとめ|言葉の壁は思ったほど感じなかった!
ディズニークルーズ・アドベンチャーでは、基本的に英語が使われており、私が乗船した際は日本語が通じませんでした。
ただ、英語が苦手な私でも、思っていたほど言葉の壁を感じることはありませんでした!
レストランなどでは写真やメニューを指差して「あれ」「これ」で何とかなりましたし、必要であれば日本人スタッフを呼んでもらうこともできました。
学生時代の英語の成績が「2」だった私でも楽しめたので、英語に自信がない方もあまり心配しなくていいと思います。
英語が苦手でも余裕でなんとかなる!
これが実際に乗船した私の感想です。笑

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